最新のお知らせ
アフターパーティ(懇親会)のお申し込みを締め切りました!
会場に入れる予想定員(40名)に達しましたので、お申し込みを締め切らせていただきました!
サイト内で修正した箇所は、以下の3ページになります。
●Vol.1|開催概要|CSS Nite in HIROSHIMA(広島)
http://www.webtouchmeeting.com/cssnite/outline/vol1/afparty.html
※お申し込みのところに打ち消し線を引きました。
●Vol.1|参加お申し込み|CSS Nite in HIROSHIMA(広島)
http://cssnite.webtouchmeeting.com/entry/index.html
※『アフターパーティーに参加する』のチェックをはずしました。
●Vol.1|アフターパーティ(懇親会)のお申し込み|CSS Nite in HIROSHIMA(広島)
http://cssnite.webtouchmeeting.com/entry/afparty.html
フォーム自体を削除いたしました。
当日になってみないとわからないもので、
キャンセルが出る可能性もあるので、その時は会場にて
「何名分参加枠がありますー!」と呼びかけいたします!^^
当日懇親会にご参加いただける皆様には、
追ってメールにてご案内いたします。
よろしくお願いいたします!
参加者の方からいただいた質問内容を、FAQとセッション内容に追記いたしました!
参加者の方からいただいた質問内容を、FAQとセッション内容に追記いたしました!
Vol.1|FAQ|CSS Nite in HIROSHIMA(広島)http://cssnite.webtouchmeeting.com/faq/vol1/index.html
Vol.1|セッション内容|開催概要|CSS Nite in HIROSHIMA(広島)http://cssnite.webtouchmeeting.com/outline/vol1/session.html
「現在予定している講師の方が、もし来られなくなった場合、どのように対処いたしますか?」とのことでした。
こちらに関して、CSS Niteでは、今迄にもピンチヒッターとして講師の方を用意したことはないようなのですが、確認をしましたところ、
・阿部さんは、長いバージョンが可能
・鷹野さんは、まったく異なる傾向のネタを、当日でも対応可能
とのことです~!
時間を持て余すことは決してありませんのでご心配されないように、一人でも多くの方が満足して帰っていただけるように、実行委員としましても何かありましたらすぐに対応させていただきます。よろしくお願いします!
学生の方からの質問内容を、FAQに追記いたしました!
学生の方から質問がありましたので、内容をFAQに追記いたしました!
Vol.1|FAQ|CSS Nite in HIROSHIMA(広島) http://cssnite.webtouchmeeting.com/faq/vol1/index.html
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Q:学生なので名刺を持っていませんが、大丈夫でしょうか? A:名刺がなくても全然大丈夫です!学生の方に限らず、自分の名刺がその場で用意できていない方でも、話をしている中でお互いを確認する手段はいくらでもあるので、全然問題ないと思います。安心して当日ご来場ください。 |
ゲストスピーカー『阿部 淳也さん』のセッション内容が確定しました!
決定が遅くなってすいません、
阿部さんとは、福岡のCSS Niteに広島の実行委員が何人かで参加した時の
スピーカーさんでもあったんですが、私達の中では全員一致で大絶賛で、
「ぜひ広島で開催する時は、阿部さんに来てほしい!うちの社員にも聞かせたい」
というような内容で、もう1回聞いている私達でもまたあの話が聞けることが
うれしく思うぐらい、すばらしい内容、というか、共感できる内容です。
詳しいセッション内容は『開催概要』の『セッション内容』のページにも掲載しています。
Vol.1|開催概要|CSS Nite in HIROSHIMA(広島)
http://www.webtouchmeeting.com/cssnite/outline/vol1/session.html
フロントエンドからのUIデザインアプローチと実践論
株式会社ワンパク(1PAC. INC.) / 代表 クリエイティブディレクター
阿部 淳也(あべ・じゅんや)
従来よりシステム開発の現場では機能要件からシステム開発を行い、最後にUI部分をおまけでつくるといった開発プロセスが取られてきました。しかしながら近年、使い勝手やデザインという部分の大切さに気がつき始めたユーザに対して、これまでのシステム主導で進められてきた、開発プロセスやアプローチを大きく見直し、ユーザ視点から積み上げていくプロセスをとっていかなければなりません。このセッションでは具体的な事例を上げながら、フロントエンドから開発していくプロセスやその中で使用するツールやメソッドをご紹介していきます。
阿部 淳也さんのプロフィールはこちらから




















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